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付けヒゲ、自前ヒゲどっちでもあれば映画が割引に!


DVDやレンタルの影響で観客動員数が少なくなってピンチの映画館。
なんだか面白い割引を始めたみたいですね。
男女問わず条件を満たせばOKのようですが・・・
東京の渋谷シネ・アミューズと、大阪のテアトル梅田ほかで、前代未聞の“ヒゲ割デー”が実施される。
その内容は、毎週月曜日、口の周りにヒゲのある方で、劇場窓口で「ヒゲ割!」と自己申告した人は、なんと1000円で映画を観ることができる!
というもの。
もちろん、女性も大歓迎だそうで、付けヒゲ、自前ヒゲどちらもOKだ。


残念ながらこの割引を実施してるとこは限定されているわけですが。
はたしてどのくらいの人がこの割引を活用するんでしょうねぇ。
いや、発想は面白いんだけどさぁ。
私にはムリだわ。

なんとも、ばかばかしいヒゲ割引だが、この割引が適応されるのは、今週末から公開される『ボラット 栄光ナル国家カザフスタンのためのアメリカ文化学習』のみ。主人公のカザフスタン人ジャーナリスト“ボラット”の立派な口ひげにちなんでの“ヒゲ割引き”だという。
また、“ヒゲ割”を使いたくても使えない!
というヒゲがのばせないサラリーマンやOLのため、銀座駅には本日から“ヒゲポスター”も張り出された。
このヒゲポスターには、 両面テープで“ボラット”と同じ付けヒゲが付けられる“黒ヒゲ”がたくさんついており、お持ち帰りはOK。
映画の関係者は、「つけヒゲをどんどん持っていって、皆様で劇場にお越しください!」と映画史上初の斬新な試みを誇らしげに語った。


映画にちなんだ今回の割引なんですね。
たしかにばかばかしいですけど、このヒゲ割を申告してる人を
見てみたいような気も。
東京、大阪にお住まいの方は1,000円で映画を観れるチャンスですよー。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000006-flix-movi
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