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モーガン・フリーマンが神様から大統領に。


個人的に好きな俳優さんです、モーガン・フリーマン。

全米で封切られたばかりの『ブルース・オールマイティ』の続編『エバン・オールマイティ』でも引き続き神様役を演じているモーガン・フリーマンが、今度は南アフリカ共和国元大統領ネルソン・ロリハラハラ・マンデラにふんすることが決まった。
ロリハラハラ・・・知ってました?
ネルソン・マンデラだと思ってた・・・。
そんなミドルネームがあったのですねぇ。

ん、でもなんかイイ感じじゃないですか?
モーガン・フリーマンの大統領。
なんだかとっても似合ってる気がするんですけど。

作品はジョン・カーリンの刊行予定の小説を基にした『ザ・ヒューマン・ファクター』(原題)で、映画ではアパルトヘイト崩壊後に、南アフリカ史上初の全人種参加選挙によって大統領に就任したマンデラが開催した1995年のラグビーのワールドカップの様子を描いていく。
脚本は『サウンド・オブ・サイレンス』のアンソニー・ペッカムが手掛け、フリーマンはプロデューサーとしても名を連ねる。


なるほど。
マンデラ大統領の伝記のようなものではなく、大統領に就任してからの
ラグビーの様子がメインなのですね。
基になる小説もまだ刊行してないのかい。
ベストセラーでもなんでもない小説を基にするというのは、
なんとなく不思議。
それだけ良い小説なのかな。

引用:ライブドアニュース
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