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すごいよ、ハリー・ポッター。どこでも観れるぞ。


大人気のハリー・ポッターシリーズ。
私も大好きです!
出演してる俳優陣がどんどん大人になっていってるのも
イイ感じ。
さすがに人気があるというだけあってスゴイことになってるようです。
米映画人気シリーズ第5章「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」(7月20日公開)が、国内史上最多となる920スクリーンで上映されることが29日、分かった。
国内総スクリーン数の3分の1をハリポタが占拠することになる。
主演の英俳優ダニエル・ラドクリフ(17)は都内で行われた来日会見で「多くの皆さんに見てもらえる」と笑顔を見せた。


ね、すごいよね。
国内のスクリーンの3分の1って!!!
他にも公開される映画はたくさんあるはずなのに・・・。
これだけ上映されてれば、ほんとドコの地域でも
パリポタが観れるってことですよ。

過去のシリーズ4作すべてで興行収入100億円を超えた史上唯一の怪物映画が、前人未到の記録更新に向け強力な“援軍”を得た。
「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」の880スクリーンを超える国内史上最多の920スクリーンでの上映が決定。
シリーズでも、過去最多の第2章「-と秘密の部屋」の858スクリーンを大幅に更新した。
国内総スクリーン数は3062で、その3分の1がハリポタを上映することになる。


なにやらスゴイことを言ってますね。
100億円って・・・。
あのジョニー・デップを超えてしまったかぁ。
どっちも面白いんだけどねぇ。
でも多分私は両方レンタルで借りて自宅で観ることになるんだろうな。
どれだけ多くの劇場で上映されてても・・・。
あぁ、悲しい。映画館に行きたい。

ラドクリフはこの日、都内で来日会見を行ったが、中韓台などアジア各国を含む650人の報道陣が集結。
立ち見が出るほどのフィーバーぶりを見せつけた。
史上最多スクリーン数上映を知らされたラドクリフは「それだけ多くの皆さんに見てもらえるということ。
僕はシリーズでベストの作品だと思っている」と胸を張った。
 今作では、初のキスシーンにも挑戦。
「最初の2、3テークは緊張したけど、あとは普段通り」とクールに語ったものの、製作のデイビット・ヘイマン氏から「舌を奥まで入れていた」と指摘され、「舌は使っていません!」と弁明する一幕もあった。


そういえば話題になってますね、キスシーン。
映画にキスシーンはツキモノなんですが、そんなことまで
話題になっちゃうか。

それにしても会見で立ち見ってすごいぞ。
しかも日本だけじゃなくアジア各国の報道陣が集まっちゃったんだね。
自国で会見がないんだったら、同じアジアの日本に行って
取材しちゃえ、ってことでしょうか。
それだけの価値があるってことなんでしょう。

さてさて観客動員数はどのくらいになるのか。
楽しみですねー。

引用:ライブドアニュース
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