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ブラッド・ピットが今度はボクサーに


マット・デイモンが降板した映画。
なんで降板したんだろ?
それも気になるが。
ブラッド・ピットが、降板したマット・デイモンに代わって
パラマウント・ピクチャーズのボクシング映画『ザ・ファイター』
(原題)へ出演することが決まった。


他の人が降板した映画に出演するのって、気持ち的には
どうなんだろう。
ほんとは自分にきた役じゃないってことだよね。
逆にやる気が出るのかなぁ。
降板した役者より上手く演じてやるぞ、みたいな。

作品は、アルツロ・ガッティとの三度にわたる死闘で
ボクシングファンを魅了したアイルランド人ボクサーのミッキー・ウォードの
半生を描くもので、マーク・ウォールバーグがウォードにふんし、
ピットはウォードの異父兄弟であるディッキー・エクランド役を演じる。
監督は『ファウンテン 永遠につづく愛』のダーレン・アロノフスキーがあたり、
脚本は『8 Mile』のスコット・シルヴァーが手掛ける。


ミッキー・ウォードという選手は実在したということかな。
事実を元にしてるなら、きっとイイ作品になるであろうと
予想しますけど。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070927-00000031-flix-movi
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