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プライベート機でやってきました、ジョニー・デップ


ジョニー・デップが来日です!
空港に人が詰め掛けるのは予想していましたが・・・

ジョニー・デップが22日(火)、最新作『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』(5月25日 全世界同時公開)のPRのため、プライベート機で成田空港に到着した。
やはり自家用ジェットで来日ですよー。
ハリウッドスターは当たり前に自家用ジェットを持ってるよね。
日本では考えられないけど。

23日(水)には都内で記者会見とアジア・プレミア試写会を開催。
次回出演作の撮影が遅れていることもあり、最短で同日夜には離日する見込み。


か、帰るの早すぎ・・・
この短い時間で分刻みのスケジュールで取材とかあるんでしょうねぇ。

前日から“デップ様”を一目見ようと400人が同空港で徹夜。
その数は徐々に増えていき、最終的には昨年春にWBC世界一に輝いた王ジャパンの凱旋帰国(およそ1000人)の倍、2000人が同空港に駆けつけるフィーバーぶり。


デップ様なんて呼んでる人がいるんでしょうか??
誰にでも「様」をつけるのはどうかと・・・。映画に関係ないけどさ。
400人も空港で徹夜って!!
空港側も迷惑でしょうに。
王ジャパンの凱旋帰国の時もお出迎えはスゴカッタけど、
今回はその倍っていう数字が、パイレーツ・オブ・カリビアンと
ジョニー・デップの人気を物語ってますね。


そんななか、夜9時すぎに到着ロビーに姿を見せたデップは、ハット帽に迷彩色のジャケット、破れぎみのジーンズにストールを巻く“お馴染み”の渋い衣装で登場した。
オーランド・ブルーム、ゴア・ヴァービンスキー監督らは定期便でこの日夕方に来日。
それでも“主役”のお出迎えに相応しい垂れ幕や手作りのボードなどで歓迎する女性ファンは増える一方。
混乱防止の点からファンへのサインはおろか、接触することも堅く禁じられたが、それでも「ギャ~!」「デップ~!」と悲鳴にも似た声援にデップは「朝から待たせてゴメン!熱烈な歓迎に凄く嬉しかった!」と、4度目の来日も上機嫌でコメントを残した


待たせてゴメンなんてねー。
ファンなら何時間でも平気で待ってられるものなのよ。
オーランド・ブルームは定期便ですか。
こちらのファンも多いと思うんですけど。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070522-00000013-oric-ent&kz=ent
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